保険 大宮

大宮駅近辺でできる保険相談

埼玉県の中心街、大宮付近で保険無料相談したいあなたに知ってほしいこと!それは大宮駅近くには多くの保険無料相談ショップがあるということです。
大宮は、上尾市、岩槻市、浦和市、川越市、蓮田市、富士見市、与野市が隣接している地域です。総人口は約45万人いて現在の自治体はさいたま市です。
平成13年に大宮市・浦和市・与野市の3市が合併したことで誕生したさいたま市で、その中心的な街こそが大宮なのです。
大宮は現在は、大宮区、西区、北区、見沼区の4区に分割されています。大宮駅の交通網は非常に便利で、沿線として京浜東北線や埼京線、川越線等のJR線や上越新幹線、東北新幹線といった新幹線、そして埼玉新都市交通のモノレールも運行しています。
大宮駅付近の地域は、商店街やショッピングセンター、買い物施設、ビジネス街が貫いていますが、一歩奥へ進むと閑静な住宅街が広がっています。
大宮駅近くには保険無料相談ショップがたくさんあるので、大宮駅付近に住む人だけでなく、近くの駅から電車でやってくるお客さんや仕事帰り、買い物帰りに来る社会人や主婦のお客さんも多くいます。
もちろん平日だけでなく、土日に保険相談しに訪れる人も多いですね。それでは大宮駅近隣で保険無料相談できる人気のショップをいくつかご紹介します。
(1)ゼクシィ保険ショップ大宮店(埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5 ソニックシティビル12階 大宮駅西口徒歩5分)
(2)保険見直し本舗 大宮桜木町店(埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-11-2 YK-11ビル3F 大宮駅徒歩5分)
(3)保険見直し本舗大宮DOM店(埼玉県さいたま市大宮区桜木町2−3DOMショッピングセンターPART1 B1F 大宮駅徒歩3分)
(4)ほけんの窓口大宮西口3F店(埼玉県さいたま市大宮区桜木町1−6−2そごう大宮ビル内3F 専門店街オズ24 大宮駅西口スカイデッキ徒歩3分)
(5)ほけん百花大宮高島屋店(埼玉県さいたま市大宮区大門町1−32大宮高島屋店5F 大宮駅徒歩2分)
(6)保険クリニック大宮店(埼玉県さいたま市大宮区仲町2−23−2大宮仲町センタービル3F 大宮駅東口徒歩4分)
ご覧のとおり、ゼクシィ保険ショップや保険見直し本舗、ほけんの窓口などの有名店などが大宮駅に構えているので保険相談をするのに便利な環境と言えます。
複数の保険会社商品を扱う保険相談ショップが以外にも大宮駅近くには保険会社の支店を構えているので気になる保険会社があれば訪問して商品紹介をしてくれます。
大宮駅近くの保険会社だと富国生命、プルデンシャル生命、アフラック、大同生命、太陽生命、第一生命、マニュライフ生命、日本生命、朝日生命があるようです。

保険の見直しをするときは上記のような保険会社だけに依頼しては保険選び失敗のもとです。なぜかというと自社の保険商品のいいところばかり言ってくるからです!
保険素人の我々が、ただでさえ難しい保険を、自分たちのいいところばっかり言ってくる保険会社の言うこと聞いてばかりでは、自分にあった保険は選べないですよね。
だからこそ保険無料相談ショップにいる保険アドバイザーやファイナンシャルプランナーに相談して複数の保険会社商品を比較しながら保険は選ぶべきです。
保険無料相談会社なら20〜30社ほどの保険会社を一度に比較出来ますし、自分の要望にぴったりの保険商品を見つけることができます。
また、ファイナンシャルプランナーなら国家資格ですし、専門的な知識で保険の話をしてくれるので納得いく保険選びがしやすいです。
複数の保険会社を一度に相談できて、勧誘もない、会社によっては商品券までくれる保険無料相談会社もあり、無料で保険相談できる理由について疑問に思う人もいると思います。
これはお客さんが生命保険に加入すると、生命保険会社から手数料をもらったり、代理で保険販売することで手数料をいくらかもらえたりするからみたいです。
保険を一度で比較できて、無理な勧誘もないし、必ずしも保険に加入しなくていいとなれば、我々消費者としてはありがたいサービスですから保険の見直しをする際には、このような保険無料相談会社を利用するべきでしょう。

 

70歳父の生命保険見直し

 

40歳頃に安田生命(現明治安田生命)の定期付き終身保険に加入し、70歳を迎えるまでに1度だけ、その保険の恩恵も受けていた父。70歳で終身部分の保険料を払い終え家族でホッとしていたのですが、同時に病気や怪我、入院時の保障はなくなり、新たに特約に加入しなければその保障は無いのだと知りました。その時を迎えるぎりぎりまで保険のセールス担当からはその年齢での切り替えの確認など特に無く、恥ずかしながら家族全員保険に入っているとい安心感だけで続けてきていたため、どうしたらよいか戸惑いました。しかし、これからが一番お世話になる可能性が高いのではと、毎年20万円弱の保険料で、80歳までの入院保障などが受けられる特約を付けました。
しかし、年金暮らしの父にはその支払いも大変なもので、2年後見直しに踏み切ることになりました。まず、明治安田生命の窓口で当時の保険の保障内容やもしも解約した場合の返戻金などの説明を受けました。加えて、数十年前に契約者貸付を40万円ほど受け、返さずにいたまま利子がつき120万円ほどに膨らんでいることを知りました。万が一利子で膨れ上がった借り入れ金が解約返戻金を上回る場合、自動的に解約になるという説明もあり、それに達する前に解約することを決めました。
解約の決断には、安心感を手放すようでかなり迷いがありました。バブル期に発売されていた保険は借り入れ金に対しての利率も高く、今の保険と比べるとその内容もバブリーだということで決断へとつながりました。その後梅田 保険について相談できる会社を幾つか周り、最終的に新たにJAの保険に加入しました。ただ健康状態や70歳くらいを境に入れる保険の有無が大きく変わってくることも知ったので、数年ごとに見直しが必要かなと感じました。